【ヒラメ】(2/16)大原港・臼井丸

今年の初釣りに出かけて来ました。
冬の定番はヒラメかタチウオなのですが、昨シーズンはヒラメに行って無かったので今年はヒラメになったのですが、大原に行くならいすみ鉄道の撮影をしたい。でも釣れる可能性が高い平日はいすみ鉄道のキハは動かないので悩んでいたら、今週の釣果が良く土曜日は気温も上がり凪予報なので、まあ1枚位は釣れるだろうと、行ってみることにしました。

朝3時に自宅を出発し、大原港には4時半に到着して釣座のボードを見ると残りが殆どが無くなっており、右舷胴の間を確保して用意をします。
5時前に女将さんが到着して受付が始まります。今日は14人の団体が入っているとの事でほぼ満船の18名との事です。
さらに今日は「釣りビジョン」の取材もあるので気合を入れて釣らないと駄目だなと勇んで乗船します。

5時半に出船となりましたがポイントは港前の浅場との事で、ゆっくりとした船速で進んで行きます。操舵室後ろのデッキから魚探ソーナーを見えるのですが、どうやらイワシの群れが入ってきている様で真っ赤な反応が出てます。

これは行けるカモと思ったのですが・・・

ポイントに到着していよいよ第一投です。水深が15m程なので直ぐに着底します。
LTでこの水深だと楽ですねー。

多分、直ぐに誰かしらの竿が突き刺さるだろうと思ったのですが・・・ノーヒットの時間がどんどん過ぎて行きます。
海面にはイワシの姿も見えてはいますが、ヒラメからのアタリがありません。
おかしいなぁ~。イワシを食い過ぎて腹一杯なのか?

流し替えをしても駄目で、これはヤバイぞと言う空気になります。
まあそれでもポツポツとヒラメのアタリは船中で出ているようで、ソゲから1kgオーバー位のヒラメが上がります。
ヒットするとハンディカメラを持った釣りビジョンのスタッフがやり取りを撮影しています。
ヨシ!次こそは自分と期待しますが・・・

なんせ横流ししますが、潮が流れていないのであまり動きません。なのでヒラメの活性も低くイワシの群れがあればヒラメもやる気が出て釣れるというわけでは無いようです。

後半は港近くの浅場から沖の25mダチに移動となり、こちらでは上がるヒラメもキロオーバーと良型の様ですが、自分には、アタリがあったものの、食い込まずGet出来ませんでした。貴重なアタリだったんですが・・・

11時半の沖上がりまで一発逆転を狙いましたが、その一発はお隣さんに行ってしまい、2キロオーバーのヒラメが上がり、時間切れで終了となりました。
あー今年の初釣りでボーズやっちゃいました。

港に戻り、うすい丸特製のカレーライスを涙をながしながら(笑)やけ食い気味に頂きました。

魚の代わりに臼井丸特製カレーの写真を

魚の代わりに臼井丸特製カレーの写真を


今日、釣れれば「釣りビジョン」に大きく放映されたのになぁ~(笑)

さて、いすみ鉄道を撮りに行きましょう。

<収支報告>
 収入の部
  残念賞
 支出の部
  乗船代 12000円(年賀状割引で11000円)
  仕掛け等 1056円(市販品)

<船宿>
 大原港 臼井丸

==この日の船宿BLOGから==
本日もイワシの群れ出ていました。しかし潮澄みでの流れが無かったですね、。
ヒラメの喰い気はありまして、船中でポツリポツリ、後半は太東沖にて、やはりイワシの大群ありまして、
良型まじりました。本日は貸し竿の方が多数でしたが、潮が流れれば、もっと数伸びたと思います。
海上 : 北の風 3m(凪)
水温 : 15度
真潮 : 0,2ノット~0,6ノット
水色 : 澄む

☆ヒラメ : 0~2枚(0,5キロ~2,5キロ)
==

源氏ボタル鑑賞

毎年5月下旬になるといすみ市の山田地区で源氏ボタルが見られるので、今年も出掛けてみました。
前回は2014年に行ってかなりのホタルの乱舞が見られたので期待していましたが・・・

18時半から前回見た田んぼでスタンバイしていましたが日没を過ぎてもホタルは出てこなく、かなり周りが暗くなった19時半頃にポツン、ポツンと飛び始めたのですが、乱舞するほどではありませんでした。

ホタル 山田地区

Photoshopで現像処理しています。


時期が早かったのか?遅いのか?
それとも今年は発生個体が少ないのか?

ちょっと残念だねとカエルの合奏をステレオモードで聞きながら戻ります。
最後に、ライスセンター脇の川を見てみると、あれまこっちは凄いじゃないかと、かなりホタルが居ました。

ホタル ライスセンター脇

Photoshopで現像処理しています。

なんだ最初からこっちにくれば良かったと、まるで夜アナゴ船で最初のポイント選択を間違った船長みたいな気分です(笑)
こちらは道路わきなので車がやってくるとヘッドライトが当たってしまうので、バルブ撮影はかなり大変です。30秒露光で撮影しましたが上手くいったのはこの1枚だけです。なお画像ですがRAWで撮影してPhotoshopで現像処理をしたのを補正しています。実際には真っ暗で川は見えません。

時間も8時半を過ぎたし明日は仕事だから撤収することにします。

気温30℃海水温27℃

大原海水浴場今日は、子供のリクエストで海水浴へ。

行く場所は大原と決まっていますが、今週になって一宮海岸でサメが目撃されたと言うことで、現場から近い大原海水浴場も一時は遊泳禁止になったのでが、防護網や監視強化の対策により通常遊泳になりました。

さすがに利用者は減ったかなと思いましたが、10時ちょい前に到着した段階では駐車場も空いてましたが、この後に続々やってきて、海岸に近い場所は結構埋まりました。

去年までは海岸には2軒の海の家が営業していましたが、今年は1軒だけになっていました。毎年かりるパラソル屋のおっちゃんに聞くと、なんでも不幸か続いた店を出せる状態では無くなったとかで今年は1軒だけになってしまったそうです。

今日は暑く無く、風も強くないので海水浴には丁度良い感じでした。
海で遊んでいると去年より海水の温度が高く、海に入ってのブルブル感が少なかったです。それもそのはずで正午に気温30℃で海水温27℃とアナウンスがありました。

海水温が27℃とは随分温かいです。これだと気温差が少なく海に入っていても寒いとか感じない訳です。

14時近くまで海水浴を楽しみ、帰路につきつついすみ鉄道のキハを撮影しながら市原の江戸遊に向かい、温泉で一風呂浴びて帰宅となりました。

それにしてもR297も圏央道が開通して交通量が増えましたね。今朝も大多喜手前の峠で渋滞していたので、ちょっと大回りでしたが抜け道を使う羽目に。
帰りはそうではありませんでしたが、勝浦方面からR297で上ってくと船子交差点を頭に渋滞しているようです。
うーん、このルート以外を研究しないとダメかな・・・

【ヒラメ】4/18・大原港・うすい丸

今シーズン、ヒラメ釣りに行っておらず、ヒラメを釣るには平日に休んで行った方が釣れる確率が高いし・・・
でも大原まで行くなら、いすみ鉄道のキハを撮影したいしと考えていたら、18日にいすみ鉄道のキハが団体臨時列車として午後に大多喜~大原間を1往復、それも特別ヘッドマークを取り付けて運転することが、いすみ鉄道社長ブログで公表されたのです。

これは絶好のチャンスと言うことで、前夜釣り道具とカメラ機材を車に積み込んで大原へ。
22時半に船宿に到着して、早々に寝て翌日に備えます。

3時半に大女将に起こされて釣り支度をして港に向かいます。最近は大原沖で航程15分程の場所がポイントらしく4時半過ぎに出船します。
この日は、右舷真ん中、船長の真横が釣り座です。うすい丸でココに座ると結構な確率で釣れる場所なんです。

ゆっくりと大原沖の水深20m立ちのポイントに到着。餌のイワシが配られてスタートフィッシング。
この日はLTタックルで、PE2号で竿は1.8mもライト用に40号オモリで攻めてみます。

さて一流し目。最初に釣れると気が楽なんだよねー。
右舷は風裏に入り潮上になります。底を時折トントンする感じで攻めると、根に当たったか?それともアタリか?と慎重に探るとどうも根で無い様子。
根がかりのような引き込みがあったので、合わせると乗りました!
LTなのでかなり引きが強く感じます。水深20mと浅いのですが意外と時間が掛かったような感じがしましたねーまあ、ドラグも緩めにしていたし(笑)

船長のタモにネットイン。目測で1kg程のヒラメでした。
船中初ゲットでしたので嬉しいですねー。これでヒラメボーズにならずにすみました。

孫バリをがっちり飲んでいたので仕掛けを替えて再開。この流しでは他にもヒラメが上がりました。
流し替えで今度が風上になります。
徐々に北東の風が強くなり、次第に40号だと底立ちをキープするのが難しくなってきました。

6時を過ぎに流し替えをした際、風裏で道糸を出せすとオマツリになるので、50号に替えてやってきます。
すると底立ちを取ると直ぐにガツガツとアタリ到来。慎重に糸を送り込んで喰いやすくしてやると突き刺さりました。
「うっしゃ!」と合わせて巻き上げます。慎重に巻き上げて2枚目もゲットです。

いやー釣り始めて1時間ちょいで2枚とは良すぎます。予報では7時頃から雨が降るというので、それまでに釣れて良かったなぁと

この後、風がさらに強くなり波も出てきました。潮回りする際もバタンバタンしながらポイント移動です。
風裏になると50号では底立ちが取れず、一気に80号にしてみます。予報通り7時頃から雨が降りだしてきました。
風上の流しで雨を耐えて釣っていると、またもやアタリ。かなり糸が出ているのですが、糸を送り込んで引き込みが強くなったところで合わせると乗りました。うーん気持ちいいです。
道糸が40m程出ていたのでバレないかと心配しましたが、無事にネットイン。いやー3枚目です。

8時過ぎを過ぎて後半戦に入りますので、カップラーメンとおにぎりで朝食。お湯をもらいに行くと船長が「絶好調だねー」と。「イヤイヤ今年1年分の釣り運を使い果たしたよ」と返しておきます。
ホント。回りでは0の人もいますから、ヒラメは運が左右する釣りです。

9時を過ぎて雨も小康状態になって後は凪いでくれればと思うのですが・・・
3枚あるから1枚はいつも釣れない自分に魚類の手を差し伸べてくれるはむさんに進呈してなどと考えているといきなり竿を持っていかれ、なんじゃと持ち直すとかなり引いています。こりゃ大型か?
えー4枚目かいなとにやけた瞬間にテンションが無くなりバラしてしまいました。

まあこんだけ釣ったかなぁ~と思いながら底トントンで流して暫くすると、根がかりのように突き刺さりあれ?と首をかしげると。船長がツイてるよぉと教えてくれめちゃくちゃ重い状態で巻き上げると抵抗する様子。LTで80号をしょって風裏なので竿がひん曲がります。

まさかサメじゃないよねと一生懸命巻き上げると「ヒラメ、でかい!」と船長。
ネットに誘導しようとしたら、突然「バッキ」という音がして竿が折れました。なんとか船長がネットに入れてくれて事なきを得ました。

なんとデカイ!肉厚の2.6kgちょいのヒラメでした。
竿はLTアジ用に買った1万もしない竿なのでまあしょうがないですね。これで新しい竿が買える?

通常タックルも持参していたので、道具を替えて残り1時間を釣ることに。やはり通常タックルは重いなぁ~

この後、風上流しでソゲ級のヒラメを2枚立て続けにゲットしました。
オイオイどうしたんだい今日は?
本当に自分1年分の釣り運、以外まで使い果たしちゃったのでは無いの?と言う感じで11時の沖あがりになりました。

ヒラメ釣りは、ボーズになる時もあれば、こうやって大釣りする日もあるので、ホント「運」ですよねぇ

船宿で、お昼のカレーライスを頂き、次の目的地「いすみ鉄道」へ向かいました。
こちらが、今日の釣果です。

釣果です。大きいヒラメの下敷きになってソゲが見えない(笑)

釣果です。大きいヒラメの下敷きになってソゲが見えない(笑)

本当に1年分の釣り運を使い果たしてこのあと釣れないんじゃないと心配してしまいます。

↓↓↓船宿HPから↓↓↓
【4月18日(金)~ヒラメ釣果】
  大原沖の水深20m前後を横流しで攻めました。
  日中より北東の強風雨で釣り辛かったのですが、逆潮が良く流れだしまして、
  船中でポツポツリと釣れましたね。特に右舷真ん中のTRAVAIRさん2,6キロまじり好調!でした。
  海上 : 北~北東の風 3m~10m (曇り~雨)
  水温 : 15度
  逆潮 : 0,7ノット~1,3ノット 
  水色 : やや澄み

  ☆ヒラメ : 0~6枚 (0,4キロ~2,6キロ)
  ※竿頭 : TRAVAIRさん(6枚)
  ※次頭 : 右舷ミヨシ、Iさん(4枚)でした。

  ※釣果写真⇒http://ameblo.jp/usuimaru-tatsu/image-11826094763-12912254451.html
↑↑↑船宿HPから↑↑↑

【船宿】うすい丸
【料金】12000円(氷・エサ付き)
【仕掛】道糸PE2号、ハリス6号 捨て糸3号・孫バリ仕掛け

初釣りの釣果は干物

今日は、大原のうすい丸から、ヒラメ釣りに行ってきました。
今年になって初めての釣行なので、幸先良いスタートを切りたいものだなぁと思いながら乗船したのですが・・・

何回かヒラメのアタリはあったんですよね。
餌のイワシがボロボロにされたのも。
後数ミリ、喰う場所が前だったら孫バリがバッチリだったのに。
合わせるのが早かったんだよなぁ・・・
風が強くてアタリの見極めが厳しかったんだよなぁ・・・

ハイ全て言い訳です。

夕食は、残念賞のホッケの干物を焼いて家族で食べました。
ホッケも脂が乗って美味かった。
でもヒラメの刺身が食べたかったなぁ・・・

海水浴です

大原海水浴場今日は、家族サービス?と言うことで、千葉県の大原海水浴場に行ってきました。

ココは我が家の定番ビーチで、駐車場も、シャワーも無料だし、有名じゃないので空いているのでココ数年、大原に来ています。

今日はお盆明けの平日ですし、空いていると思っていましたが、予想以上にガラガラでした。
海の家も去年は2軒はあった筈ですが、今年は1軒だけと寂しくこれも震災の影響なのか?

日差しが強かったのでパラソルを借りたのですが、サービスでボディボードも貸してもらえました。
ただ、冷たい潮が入ってきたので、海水温は19.5度と冷たく、長いことと入っていると寒くなるほどでした。

今週末は天気が悪いようですから、今日が海水浴の最終日でしょうね

【一つテンヤマダイ】大原うすい丸から出船(12/4)

去年あたりから、大原ではテンヤマダイが大ブレークしていて、今では全国に広がるようになったこの釣法に初チャレンジしてきました。今回は、初めてと言う事で貸竿での挑戦です。

釣り仲間5名が大原に11時半集合して、午前のヒラメから帰ってきた船に我々他7名が乗り込み12名で12時過ぎに出船となりました。
前日の時化で波が高いかと思いきや、時折うねりがあるものの良い凪で、色々と教わりながら航程40分程でポイントに到着しました。

テンヤに教わった餌のつけ方をして投入します。水深は30mとの事なので、PEのマーキングを見ながら落し込み、そろそろかな?と思ったあたりで糸ふけが出て、無事に底ダチが取れました。

後は、糸ふけを取り竿を振り上げて、海老が踊るようにして誘いを掛けます。
みんな一生懸命、シャクリますが一向にアタリが無く、いやーな雰囲気が漂いましたが、2流し目から状況が一変して、アタリが頻発するようになりました。
ただ、アタリと言っても餌取りのアタリが殆どで、周りでもウマズラが上がってきました。

隣のW氏の竿がしなってなかなかの良型が掛かったようです。真鯛特有の三段引きをしないので、なんだろう?と注目の中上がってきたのは、1kg位のヒラメで、船長のタモに無事にネットイン。おーすごい!

アタリが出て合わせても駄目だったり餌がボロボロになったりしましたが、時折上手く針がかりすると、それはそれで、引きが面白くて熱くなってしまいます。

今回は、釣りに娘も同行したので、時折竿を持たせて釣りをやらせてみました。仕掛けが軽いので子供でも釣り易く、直ぐにウマズラを釣り上げました。
比較的釣り方の簡単だし、下手なコマセ釣りより一般うけしそうだし、全国に広がる訳もうなずけます。

子供も早々に飽きてしまったようなので、交代して竿を持ちシャクリます。
エサ取りのアタリは頻発しますが、上手く合せが入ると釣れるのですが、ウマかベラ。でも、ウマに混じって良型のカワハギが釣れたのはビックリしました。
大原でもカワハギが居るんだ~


I氏がマダイを釣り上げ、そろそろマダイタイム?かと思いきや、自分にもアタリがあり合わせるとタイらしい引きがします。

テンヤからダイレクトに伝わる魚の様子が判ってなかなかスリリングもあり、こりゃやみつきになりそうです。
上がってきたのは、25cm位のマダイでした。

この後もエサ取りに悩まされながらも、大型のウマズラが掛かると竿がしなり、一瞬大ダイかと思ったりするのですが、引きでこりゃウマだなと判ってしまう(笑)

そうそう、15cm位のちびオニカサゴが釣れたました。大きければ良かったのですが、かわいそうなので、これはリリースしました。

この後、30cm位のマダイを釣り上げて、その後はエサ取りのオンパレードで17時の沖上がりの時間となってしまいました。

後で船長に聞いたのですが、前日の南西の風で潮が澄んでしまい、餌取りが活発になってしまったそうです。こういう日はタイには向いて無く、どちらかと言うと潮がにごっている方が良いらしい。
この日の釣果は、マダイが0~7で、竿頭はI氏でした。

この釣法、なかなか面白いのでまた行こう!

いすみ鉄道にキハ52

「もしかして・・・」と同社の社長BLOGを以前見ていた時に、糸魚川から引退したキハ52を買い取るのでは無いかな?と思った事がありましたが、本当になるとは思いませんでした。

車両更新時期を迎えて、今の富士重工製レールバスをどうするかと言うのが社長の悩みで、新造より程度の良い掘り出し物中古を探している事を書かれてましたからね

今回いすみ鉄道が購入したキハ52は、先月引退したスカ色ツートンカラーのようで、近くいすみ鉄道へ搬入し国鉄色への塗戻しを行い客寄せパンダとして活躍するそうです。
いすみ鉄道は大糸線に負けじと風光明媚な場所が多く、さぞ「撮り鉄」で賑わうことでしょう。特に春の桜と菜の花シーズンは・・・
これで、大原へ釣りに行った帰りは、いすみ鉄道で撮影して・・・と言うことが多くなりそうです。