LHグループ、秋から冬のプロモーション運賃

ルフトハンザグループ(ルフトハンザ、オーストリア、スイス)の11月から12月にかけてのプロモーション運賃がリリースされました。
この時期のヨーロッパはオフシーズンで運賃が安い時期でもありますが、エコノミーで75000円からの設定ともう一声欲しい運賃設定です。
ちなみにジョイントベンチャーとなるNH便も利用できます。

詳細は以下のとおりです。
 出発期間 ハイシーズン(H)2019/11/1~11/18 ローシーズン(L)2019/11/19~12/26.12/30.31
 発券期間 8/4
 運賃 (H)85,000円 (L)75,000円 L**NNEP6
 出発地 成田・羽田・中部・関西
 目的地 フランクフルト・ミュンヘン・ウィーン・チューリッヒ
 予約クラス L
 羽田便加算 羽田発便5,000円 羽田着便 NH便5,000円 LH便2,500円
 週末加算 10,000円 日本土日出発:欧州金土出発
 旅行期間 5日以上21日以内
 発売/発券期限 21日前/予約後24時間以内
 燃料サーチャージ 別途要

OS/AUA/オーストリア航空 OS51 B777-200ER OE-LPA

日本再乗入れのオーストリア航空も好調の様です。

SWISS ZRH/ATH線にB777-300ER投入

Swiss B777-300ER

アテネ線に投入されるB777-300ER

Swiss(スイス国際航空)は夏のバカンスシーズンに合わせて、チューリッヒ/アテネ線にB777-300ERを投入します

運航期間は7月13日から8月18日までの約一ヶ月間LX1830/1831便が通常A321で運航しているところB777-300ERでの運航となり、CYのクラス制で運航されます。B777-300ERは3クラスなのでファーストもビジネスクラスとして運用される様なので乗り得なフライトですね。

アテネ線は人気路線でバカンスシーズンは満員になることが多く、以前にこの区間をスタンバイチケットで搭乗しようとチューリッヒ空港の搭乗ゲートで待機してたら、最後の最後まで空席が出ずの機長の采配でジャンプシートでアテネまで搭乗したことがあります。
B777-300ERの投入で提供座席数が多くなるので混雑緩和になるでしょう。

B777-300ER投入スケジュール(7/13-8/18)
LX1830 ZRH/ATH 0850 1230 77W 毎日
LX1831 ATH/ZRH 1400 1545 77W 月金土
LX1831 ATH/ZRH 1400 1550 77W 日
LX1831 ATH/ZRH 1410 1555 77W 火水木

「Fête des Vignerons」特別塗装機

©Swiss International Air Lines (SWISS)

©Swiss International Air Lines (SWISS)

Swiss(LX)はCS300(A220-300)の初号機HB-JCAを特別塗装機「Fête des Vignerons」として運航を行っています。

Fête des Vigneronsはスイス西部、レマン湖畔あるヴヴェイで、18世紀からおこなわれてきたワイン生産者のお祭り「フェット・デ・ヴィニュロン」をイメージした機体デサインとなっています。
このお祭りは約14〜28年に1度、1世紀で約5回というペースで開催されており、前回の開催から20年が経過する今年、2019年に開催されることから、お祭りのパートナーであるLXが特別塗装機を用意し、宣伝に一役買うことになりました。

このCS300は主にジュネーブ便で使用されますが、運航の関係でチューリッヒ便にも使用され欧州域内でその姿を見ることが出来ます。

個人的にはA340の長距離機材にも特別塗装機が登場してくれると嬉しいのですが・・・

ストップオーバー・スイス

スイスアルプスを巡る旅は如何ですか?

スイスアルプスを巡る旅は如何ですか?

SWISS(スイス・インターナショナル・エアラインズ)とスイス政府観光局が共同で、チューリッヒを経由するSwissフライトを利用する旅行者向けに、2~5日間のスイス観光をホテル(朝食付)や公共交通機関のフリーチケット「Swiss Travel Pass」を含んだパッケージを格安料金で提供する提供しています。

チューリッヒでのストップオーバーは往路・復路どちらでも利用可能で、ストップオーバーサーチャージが免除されます。
用意されているパッケージは
 ・チューリッヒ
 ・ルツェルン
 ・ツェルマット
 ・モントルー
 ・インターラーケン
 ・ベルニナ・エクスプレス
 ・グレッシャー・エクスプレス
 ・ベスト・オブ・スイス4日間(ルツェルン・インターラーケン滞在)
で安いチューリッヒパッケージで一人あたり275CHF~となっており、ホテルは三ツ星ホテルもしくは四ツ星で価格設定が異なっています。

Swiss Travel Passを単体で購入するだけで225CHFですから、宿泊してスイスを巡るにはお得かも知れませんが、単純にチューリッヒやツェルマットで1泊して少し周辺を見る位なら微妙かも知れませんね。

LH/LX/OS欧州ビジネス29万

ルフトハンザグループのウィンタープロモーション運賃ですが、ビジネスクラス運賃がファイルされています。

欧州目的地はFRA/MUC/ZRH/VIEとなりますが利用できるキャリアはルフトハンザグループ(LH/LX/OS)とジョイントベンチャーのNHで、羽田発着便も利用できるのでお得感がありますね。

詳細は以下のとおりです。
 出発期間 ハイシーズン(H)2018/12/20~12/24 ローシーズン(L)2019/1/13~2/28
 発券期間 11/27-12/17
 運賃 (H)390,000円 (L)290,000円 P_*NNEP9
 予約クラス P
 羽田便加算 羽田発便10,000円 羽田着便 NH便10,000円 LH便5,000円
 週末加算 50000円 日本土日出発:欧州金土出発
 旅行期間 5日以上1ヶ月以内
 発券期限 21日前

羽田発もサーチャージで利用可

羽田発もサーチャージで利用可

欧州往復5万円諸税別

今年の5月に成田へ再就航したオーストリア航空が、期間限定で欧州(フランクフルト・ミュンヘン・チューリッヒ・ウィーン)行の特別運賃を設定しました。

設定期間が短いですが、この時期に往復5万円と言う金額は比較的安いですね。でも往路はOS52便限定で復路はLX又はLHの指定便となると言うものです。

 旅行行期間 10/22-10/27出発
 発売期間 9/20まで
 発地 TYO/NGO/KIX
 着地 FRA/ZRH/MUC/VIE
 旅行期間  翌日曜日以降の5日~14日間
 運賃/予約クラス L_NNEP4 50,000円
 運賃制限 払戻不可・変更不可
 週末サーチャージ:日本発土・日曜、欧州発金・土曜日は5000円増
 利用可能便:日本発はOS52便のみ
       欧州発NRT行LX160、羽田行LH714/LH716、名古屋行LH736、関空行LH740

設定期間後、ウィンターシーズンにどういう運賃を設定してくるか?ちょっと注目ですかね。

LH/DLH/ルフトハンザ・ドイツ航空 LH717 B747-8 D-ABYL

羽田行を利用の際は2500円のサーチャージが必要です。

Privacy seat SWISS Business

SWISSのビジネスクラス

Swiss International Air Lines(SWISS)の長距離線機材、B777-300ERとA330-300、A340-300型機のビジネスクラスでは1-2-1もしくは2-1-2の交互配列になっており隣人が居ない一人掛けシートがあります。

一人掛けシートは隣人に気にせずに座れてプライバーも保たれると言うことで人気があります。
そこでSWISSはこのビジネスクラスの一人がけシートを”Privacy seat”と呼び、座席指定する際に有料(路線に応じて49~199スイスフラン)で提供しています。

以前は予約クラスに応じてこのお一人様シートを事前予約出来ましたが、付加価値増収を目論んで?で有料となりました。(Miles & Moreの上級会員HON CircleとSenatorsは無料)

トイレに行きたい時とか隣が居ないとかなり気が楽ですよね。
特に昨今のビジネスクラスはフルフラットになるので窓側から通路に出る時は一苦労したりますからね。

でもこういう良い?席を有料にすると言うのはなんかFSCもなんかLCCに似てきている感じがします。

2機のB777-300ERを追加発注へ

2機追加されるスイス国際航空のB777-300ER

LX/SWR/スイス国際航空 B777-300ER HB-JND

スイス国際航空(LX)は先月、2機のB777-300ERを追加発注しました。
長距離線機材として既に10機のB777-300ERが活躍しているが新たに2機のB777-300ERが2020年に導入されることになります。

現在は10機のB777-300ERと6機のA340-300が長距離線機材として使用していており、2機のB777-300ERが投入されることで需要の好調な長距離線の増強を行う計画です。

元々、LXではB777-300ERは次世代フリートの導入までの繋ぎと言われてましたが、どうも当面はフラグシップとして活躍する様な感じです。

成田線で使用している6機のA340-300も就航から15年を経過しており、B777-300ERの投入が期待されていますが、機材繰りの関係で投入が遅れていますが、2機のB777-300ERが追加により成田線に投入される可能性もあります。
2020年は東京オリンピックもありますから期待して吉報を待ちましょう。

オーストリア航空復活記念

OSが5月15日(VIE発)からVIE/NRT線を復活させますが、就航プロモーションフェア?がファイルされました。
ただ発売期間が1/12までですが・・・

この運賃の面白いところはルフトハンザグループのプロモーションも兼ねていて、往路はLHかLXで復路はOS利用となります。ただ、目的地にVIEが入っていなのはなんだか?ですね。

 旅行期間 5/4-5/15出発
 発売期間 1/12まで
 発地 TYO/NGO/KIX
 着地 ZRH/MUC/FRA
 旅行期間  翌日曜日以降の5日~14日間
 運賃/予約クラス エコノミー(K)60,000円 ビジネス(P)380,000円
         週末・羽田便利用の場合は追加チャージあり
 運賃制限 NonREF/NonCHG

ビジネスクラスだとあまりお得感が無い設定ですが、エコノミーで6万ならGW後と言え直行便ならまずまずの価格設定では無いでしょうか?
5/16以降は往復OS限定利用の運賃としてCはお値段そのまま、Yは75,000円で6月末まで設定されています。

OS/AUA/オーストリア航空 OS51 B777-200ER OE-LPC

成田に出戻りするオーストリア航空 B777-200ER

オーストリア航空は好調な中国マーケットに機材を振り向ける為に成田線を運休したのですが、意外と早く戻ってきましたね。

Swissサマーダイヤで4地点へ就航

LX/SWR/スイス国際航空 CS100 HB-JBB

LX/SWR/スイス国際航空 CS100 HB-JBB

Swiss(LX)は来年3月26日から始まるサマーダイヤからチューリッヒから欧州の4路線を新たに開設ことを発表しました。

3/26からフランスのボルドーへ平日は毎日2便、週末は日1便、ウクライナのキエフへ週4便で運航を開始します。

さらに4/21からはフランスの保養地として名高い、マルセイユへ週3便で就航します。

あわせてこの冬から運航しているポーランドのヴロツワフ線についてもサマースケジュールでも週3便で継続することも発表しておりこれらの路線については10/25から予約が可能になっており、これらの新規路線いついてはボンバルディアCSシリーズでの運航となる予定です。

LXは欧州路線はどちらかと言うとビジネス路線を中心に増強を図っていましたが最近は、バカンス路線にも力を入れ始めています。

B777-300ERはサンパウロへ

LX/SWR/スイス国際航空 LX161 A340-300 HB-JMF

LXの成田線は引き続きA340-300で運航

Swiss(LX)は今月末から始まるウィンタースケジュールでサンパウロ線にB777-300ERを投入します。
実際の投入開始は来年の2月8日からになりますが、これでLXのB777-300ER投入予定路線には就航したことになります。

残念ながらLXの成田線は引き続きA340-300での運航となり、引き続き新型機はお預けとなります。
新鋭機と思っていたA340-300も就航して15年が経過しており、A340を使う他社キャリアも減って来ています。

LXがA340-300を使い続ける理由には4発機の信頼性があるのでは無いかなと思っています。
双発機では1つエンジンにトラブルが発生すれば、直ぐに近くの空港に緊急着陸となります。しかし4発機なら1発のエンジントラブルなら飛行は続けられ、より条件の良い代替え空港に向かうことが出来ますからね。

特に成田線はロシア上空通過を通過しますから、そういうことも考えられかなと・・・

LHグループとCXがコードシェアへ

ルフトハンザグループのルフトハンザ(LH)とスイス国際航空(LX)、オーストリア航空(OS)3社とキャセイ航空(CX)がコードシェア運航とマイレージサービスに関する提携を結ぶことになりました。

LH/DLH/ルフトハンザ・ドイツ航空 LH717 B747-8 D-ABYU

LHとCXが提携


LHグループはスターアライアンス、CXはワンワールドと異なるアライアンスグループに属していますが、共にアライアンスの旗艦キャリア同士の提携とあって、ちょっと驚きますね。

コードシェアは4/26からCXの豪州路線にLHグループの便名が付加され、LHはフランクフルトから、LXはチューリッヒ、OSはウィーンからの欧州20路線にCXの便名が付加されます。

スターアライアンスはアジア内でもグループキャリアは多いものの、南太平洋に弱くLHグループ3社が乗り入れる香港から豪州への路線の増強と言うメリット、ワンワールドとしてはBAはロンドンと欧州では西側に位置して欧州へのコネクションがアジアから見ると地理的に戻る形になり不利な面が解消されることが期待されます。

アライアンスの旗艦キャリア同士の提携が今後、どのような形になっていのか?
ちょっと注視ですね。

LX40 —a New Engine in Iqaluit

LX/SWR/スイス国際航空 B777-300ER HB-JND

トラブルが発生したB777-300ER HB-JND

2/1、チューリッヒからロサンゼルスへ向かっているLX40便B777-300ER HB-JNDがカナダ上空で第一エンジンに問題が発生してイカルイト空港に緊急着陸しました。

エンジントラブルで再運航で出来ないことから、救済機としてNYCからA330が現地にフェリーされ乗客と貨物を載せ替えてNYへ向かい、その後、代替えエンジンを運び、現地で交換作業を行いチューリッヒへ戻る出来事がありました。

その出来事がFrightRader24のBlogで詳細に紹介されています。
https://blog.flightradar24.com/blog/lx40-a-new-engine-in-iqaluit/

それにしてもカナダのイカルイトという場所は、2月の平均気温が-27℃と極寒な地なんです。そこで良くエンジン交換出来たなぁと関心してしまいます。
メカニックはさぞ大変だったことでしょう。

それとLX40の乗客も暖かいカルフォルニアに向かっているのに極寒の地に降りたらのですから、困ったでしょうね。
さらにNYCに向かったのですから・・・

美味しい機内食はどうですか?

有料で機内食がサービスされるのはLCCなどではおなじみですが、スイス国際航空(Swiss)ではチューリッヒ発の長距離便では有料で特別アラカルトメニューの機内食があります。

Swissが提供するのはビジネスクラス並の特選料理やスイス伝統料理、そして和食など6種類のメニューの中からオーダー出来ます。
価格はCHF29~49と一食3000円~5000円と街のレストランで食べるよりは割高な感じはしますが、機内食のクオリティでは定評のあるSwissですから悪くは無いのでは?

今、提供されているメニューからオススメなのは「チューリッヒ風仔牛のクリームソース煮とレシュティ」がメインのスイス トラディショナルミールですかね。

スイス トラディショナル ミール (CHF39)

スイス トラディショナル ミール (CHF39)


チューリッヒ発と言うことで和食もありますがこちらはちょっとお値段が張ってCHF49です。

特別アラカルトメニューは出発時刻の24時間前までオンラインで注文することが出来ますが、搭載量に限りがあるので必ず注文出来るとは限らないようなので早めに予約しておくのが良いでしょう。

なお、特別アラカルトメニューは、エコノミークラスの最初の機内食サービスに変わって提供されるので、到着前の2回目の機内食サービスは、通常のメニューになります。

【LSZH/ZRH/チューリッヒ】2016/9/7撮影レポートその5

今回でチューリッヒでの撮影レポートは最終回です。
普段、日本で撮影出来ない機体が多いので、やってきた機体をついつい撮影してしまいますので、かなりの枚数をこの最終日に撮影しました。

AB/BER/エア・ベルリン  A320 HB-IOZ

AB/BER/エア・ベルリン A320 HB-IOZ

エア・ベルリンのA320が離陸します。バックの森もそろそろ紅葉が始まる頃ですかね。

LH/DLH/ルフトハンザ・ドイツ航空  B737-300 D-ABEN

LH/DLH/ルフトハンザ・ドイツ航空 B737-300 D-ABEN

ルフトのB737-300も退役が進んでいますが、保有数も多いのでもう少しは活躍が見られると思いますが、いつでも見られると思っていると気がつくと・・・と言うこともありますからね。

BT/BTI/エア・バルティック  B737-300 YL-BBX

BT/BTI/エア・バルティック B737-300 YL-BBX

最初はB737-800かと思ったのですが、調べたらB737-300だったのでちょっとびっくりです。まあアメリカにはB757にシャークレットを付けた機体が結構いますから、それを考えればB737-300でも付いていてもおかしくないですね。

WK/EDW/エーデルワイス航空  A320 HB-IJU

WK/EDW/エーデルワイス航空 A320 HB-IJU

LXの子会社になったエーデルワイスですが、最近になってB777投入で余剰となったLXのA340型が移籍したそうです。また夏のチャーターで日本に来ないかなか

TK/THY/トルコ航空  A321 TC-JRP

TK/THY/トルコ航空 A321 TC-JRP

Eターミナルとスイスの街並みをバックに離陸していくTKのA321です。こういうシーンもスイスらしくて好きです。

KK/KKK/アトラスジェット  A321 TC-ATB

KK/KKK/アトラスジェット A321 TC-ATB

エア・ベルリンかと思いきやトルコのLCCアトラスジェットでした。それにしても3レーターが「KKK]とはなんか凄いなぁ

LX/SWR/スイス国際航空  B777-300ER HB-JNC

LX/SWR/スイス国際航空 B777-300ER HB-JNC

時間的にもしかしてと思いましたが、この後搭乗するLX181便に充当されることになるトリプルセブンがタキシングされていきます。

AF/AFR/エールフランス  A319 F-GRHR

AF/AFR/エールフランス A319 F-GRHR

どうせならA318の離陸を撮りたかったですねー

YM/MGX/モンテネグロ航空  F100 4O-AOM

YM/MGX/モンテネグロ航空 F100 4O-AOM

え、MD? いやはやF100でした。
まあF100自体もレアな機体ですからね。

LX/SWR/スイス国際航空  A321 HB-IOL

LX/SWR/スイス国際航空 A321 HB-IOL

A321がRWY16から離陸滑走を始めると続行のEKのA380がRWYにRun up。大きさの対比が面白いの撮影してみました。
ちょっと陽炎でメラメラが出てしまいましたが、日本ではこういうシーンを撮影できる機会はそうそうありませんからね。

EK/UAE/エミレーツ航空  A380 A6-EOV

EK/UAE/エミレーツ航空 A380 A6-EOV

そして本日の〆となるのがエミレーツのA380です。
A380の離陸を目の前で見ると迫力があります。

さてそろそろ空港へ戻るバスの時間が迫ってきたので、ルームラング駅に向かって移動します。
次回来る時もここで撮影できるといいなぁ~


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