Articles from 5月 2020



【手長エビ】(5/31)荒川周辺

そろそろシーズンインの手長エビ頃だと言うので、緊急事態宣言が解除され、「密」にならない外出なら大丈夫だろうと、荒川のいつもの場所に行ってみました。

今日は曇空でこの日は小潮で干潮が18時40分なので時間的には下げ潮となり、条件的には手長エビ釣りには良いです。

14時頃にいつものポイントに入りましたが誰もおらず、「密」回避です。
いつもは赤虫を隣町の釣具屋さんへ買いにいくのですが、手長エビは家にあった「魚肉ソーセージ」でも釣れると言うので、持参してみました。

ヤジロベー天秤仕掛けにを準備し、魚肉ソーセージを付けてエビの居そうな場所に投げ込みます。
玉ウキの動きを見ながらエビからの当たりを待ちますが・・・
荒川でエビ釣り
おっ、ウキが沈みいい引きだと思っいながら抜き上げると、定番外道のダボハゼでした。
魚肉ソーセージでも行けるんかいと思い、次はエビで有るように念じます。

しかし、その後は待てど暮らせどエビのアタリらしい動きがありません。
うーん、去年の今頃は良かったんだけどなぁー。

このポイントは、最初がダメでも時合到来があるからノンビリ行き交う電車を見ながら、餌にしなかった魚肉ソーセージを食べながらノンビリ待つことにします。

時折、聞きアワセを入れてみますが、エビが掛かっていることはありません。でも餌のソーセージが無くなっていることがあったので居るのか?

結局16時半まで粘りましたが本命は釣れず、納竿しました。
釣れませんでしたが、この2ヶ月間はコロナ禍で釣り以前に外でゆっくりすることが無かったので良かったかな。

SWISS 6月の成田線運航計画

SWISS(スイス国際航空)は6月1日から15日までチューリッヒ・成田線を週2便で運航再開しますが、6月15日以降についてもチューリッヒ・成田線は週2便での運航を継続すると発表しました。
6月の運行計画
前回発表時点ではGDSでは、15日以降毎日運航のスケジュールがファイルされていましたが、正式に週2便運航が決まりDGSにも反映されました。
時刻については現行通りです。

欧州域内線も6月には約60都市へ運航を再開します。

しかし、新型コロナウィルスへの感染者数が減少傾向で外出制限などが解除されつつはありますが、国外からの入国制限が続いて状況なのでまだまだ航空需要が戻るまでの力は無く、これから書き入れ時のバカンスシーズンを迎える欧州ですが、厳しい経営が続きそうです。

香港が壊れていく

香港の繁栄は誰が創ったのか?

世界が中国発の新型コロナウィルスで右往左往している最中に始まった中国の国会?に相当する全人代が28日に、香港に国家安全法制を導入する「決定」を採択しました。

イギリスから返還された際に高度な自治を2047年まで保障した中英共同宣言に対する「香港の一国二制度」が今まさに崩されていようとしています。

中国が開かれた社会主義国家ならまだしも、信頼のかけらも無い国で、一党独裁体制まるで第二次世界大戦前のナチス・ドイツの様な国家ですからね。

香港が繁栄してきた自由主義世界での富をどうせ中国のことですから香港の甘い汁を吸うだけ吸おうという魂胆なのでしょう。

残念ながらこのコロナ渦で中国政府(中国共産党)は信頼に値しない国だと言うことを再認識しましたから、この暴挙はアベノトモダチテイネン問題以上に憤慨しています。

日田彦山線、鉄路復旧を断念

正しく書くなら福岡県東峰村が鉄路では無く、BRTへの転換による復旧を渋々認めたと言うべきでしょうか。

2017年7月に襲った九州北部豪雨で被災し、JR日田彦山線の添田~夜明駅間不通となって区間に対してJR九州がBRT転換による復旧を沿線自治体に打診していたもので、最後まで鉄路による復旧を希望していた東峰村でしたが、既に他の市町村がBRT転換へ容認しておりJR九州も鉄路復旧する余裕すらない状況であることから、東峰村もBRT転換を容認する方向になりました。

東峰村は日田彦山線の中でも山間地であり天候に左右されない鉄路を求めてましたが、鉄路復旧にはJR九州が年間1.6億円の地元負担を要求したことから他の自治体はBRT転換容認となっていた中、最後まで反対していました。

日田彦山線の災害復旧については最初からこじれていた感があり地方交通の存続について国、自治体、鉄道事業者がそれぞれ知恵を出し合わないとダメなと思っていましたが・・・

日田彦山線には2006年に乗車しましたがその時、東峰村あたりを通過する際の車内です。

日田彦山線の車内

日田彦山線の車内

キハ47の2両編成でしたが、乗客は数名という状況です。

確かにこの状況ですからBRT転換は理にかなっているとは言え、本当に良いのか?
まだまだやれることは有ったのに・・・と思ってしまいます。

コロナ後の時代へ

先月の今頃はニューヨークの様になるなど言われる中、かなりの自粛ムードでGWに突入して、大丈夫なのか?と心配しましたが、今月に入り日本国内での新規感染者数が減少傾向になり、ようやく全国で緊急事態宣言が解除されました。

とは言え世界的にはまだまだ新型コロナの蔓延が続いています。世界では5百万人以上が感染し30万人以上が死亡する、まさにパンデミックとなりました。

最近は欧州は落ち着いてきましたが、ロシアや東欧、中東そして南米は感染の抑止が出来てない状況です。
全世界での感染者数
そしてアメリカも未だに多くの感染者が出ており、これから冬を迎える南半球などまだまだ感染が広がりそうな勢いです。
しかし日本はこれから経済再開に向けての動きが出て来るわけですが、まだまだ警戒しながらの再開となります。

いわゆるコロナ後の時代はどうのようになるのか?

もうコロナ前の時代には戻れないと言われてますが、確かに3月の学校一斉休校から始まったこの3ヶ月で失う物は大きかったです。
経済はかなりの打撃を食っていて、企業の倒産や従業員の解雇のニュースも多く夏のボーナスも厳しくなると言われてます。

今回の宣言解除が月末から前倒しになったのも経済立て直しを優先させる為と言われてますが、この数ヶ月で我々はかなりの事を学んだと思うのです。

コロナ後の時代を見据え次の選挙ではよく考えて投票しないといけませんし、今後の備えを考えていく必要もあるかと思います。
今回は上手く?封じ込めが出来たかも知れませんが、次のパンデミックのと時にも通用するとは限りませんからね。

エアトラベルをしよう!⑩

今日、首都圏も緊急事態宣言が解除されました。
とは言え、少なくなったとは言えまだまだ感染者は発生していますし、世界的にはまだ収束していません。
色々な話を総合すると、どうも今年の海外旅行は厳しいのでは?と言う状況です。なのでこのエアトラベルシリーズももう少し続くかも知れません。

ビクトリアフォールズの上部

ビクトリアフォールズから流れ落ちるザンベジ川


さてさて今日の写真はヴィクトリアフォールズです。
ジンバブエとザンビア国境を流れるザンベジ川にある落差108mの滝で、南米のイグアスの滝そして北米のナイアガラの滝とあわせて世界三大滝と言われています。
ちなみに自分は、イグアスには行った事がありますが、ナイアガラは行って無いのですよね。まあそのうち行けるでしょう(笑)

1994年3月に訪れており、先日アップしまたケープタウンを訪れた後、ヨハネスブルグ経由でこちらに向かいました。
当初はクルーガーのサファリに行きたかったのですが、現地でサファリの手配がつがず急遽、代案として行くことになりました。
なので航空券もヨハネスブルグでドタバタと手配して取り敢えずブワワヨ経由で向かい、なんとB707に乗ってビクトリアフォールズへ行きました。

エアージンバブエのB707

エアージンバブエのB707

ホテルも手配していなかったので、街ナカのホテルにGoShowしたのですが、シーズン中とあって数件断られて、ようやく紹介して貰ったRAINBOWホテルに宿泊し、翌日滝を見に出かけてきました。

国境なので出入国となりますが、ザンビアのビザは持ってません。ええいダメなら帰ってくればいいやと言うことで管理所に行くと、その場でビクトリアフォールズ周辺だけのビザを20ドル位で発行してもらえました。

ビクトリアフォールズと虹

ビクトリアフォールズと虹

訪れたのは3月で丁度、滝の水量が最も多くなる時期で轟音をたてて滝壺に流れ落ちていき、その反動で舞い上がった飛沫が大雨のように降り注ぐと言う凄い状態でした。
なのでカメラを濡れないように撮影するのが大変でしたね。

残念なのが時間がなく1泊2日の行程で夕方の便でヨハネスブルグに戻ることだったのがホント、心残りです。

今の旅行者には考えられないでしょうが、当時南アフリカの情報って殆ど無かったのです。
インターネットはおろか、ガイドブックの定番「地球の歩き方」も無くロンリープラネットの「トラベルサバイバルキット」を持っていきましたからね。

ああ、またアフリカも行きたいなぁ~

ある日の田町界隈

画像整理していたらこんな写真がありました。
あり日の東京機関区今は再開発が進む、高輪ゲートウェイ駅周辺です。
2009年2月の撮影ですから今から11年前です。

確か仕事で訪れた会社のロビーだかからの風景だったのですが、当時はまだ旧東京機関区の建屋も残り、留置線にはレインボーカラーのEF65-1118が居ますね。
よく見ると、千葉支社のお座敷列車「なのはな」も居たりしますね。

今は高輪ゲートウェイ駅が出来て新しい街が生まれています。
開業したのはコロナ禍の真っ最中でしたらまだ行ったことは無いですが、この辺りはかなり様子が変わったことでしょう。

JRも東京の一等地?にこれだけ土地があるのですから、車両基地にしておくのは勿体ないと思うのは当然ですね。

でも同じ様に車両基地になっている田端は都市開発されること無く鉄道用地のままです。
まあ、東京地域本社も田端ですし、周りも下町だからあまり開発メリットは無いのでしょうカモ?。
田端周辺は10年前とさほど変わって無いですし・・・

10年経てば街が変わる。
それが良いのか?
どっちなんでしょうかね。

懐かしシリーズ”アンセットオーストラリア”

アンセットオーストラリア航空 B747-400 VH-INJ

アンセットオーストラリア航空 B747-300 VH-INJ

1992年の2月にシドニー空港で撮影したアンセットオーストラリア航空のB747-300、SYDNEY2000タイトルです。

アンセットはスターアライアンスに早く加盟しましたが、皮肉なことに加盟後に経営不振となり2001年には、再建は難しいと運航停止しています。
かねてからオーストラリアではカンタス1強で、なかなかライバルが現れず2強にならずアンセットが関空就航した際は航空券も安くなるかと期待されましたが、航空券も高値安定が続きました。

なので、便数が少ないけど安いコンチネンタルミクロネシア航空のグアム経由なんかも使われてましたね。

20年前、2000年のオリンピックはシドニーでしたね。
来年のオリンピックが開催できなければ、東京は中止になるらしいですが、この状況下では個人的には中止でも良いかなと思うのですが、航空業界的には開催して欲しいでしょうね。

デルタからMDシリーズが消えゆく

デルタ航空(DL)は既に発表しているMD88とMD90の退役に続き、現在運航中のB717、旧MD95の運航も半減させ、A220シリーズへのリプレイスを進める計画を進めています。

MD95はマクドネル・ダグラス社(MD)が最後に開発した旅客機ですが、引き渡し時にはボーイング社に合併してMDの名前で飛ぶことが無かった悲運?な機種でもあります。

MDが旅客機事業から撤退したのが1997年ですから既に23年が経過しています。
当時はまだまだ、長距離線にはB747やMD11が幅を利かせて時代でしたが、この20年間の間に長距離線は双発機が主力に様変わりしてしています。

DLは既に長距離線で使用しているB777-200についても順次A350-900にリプレイスしていく計画で、双発機も次世代機に取って代わろうとしています。

DLはDCシリーズからMDシリーズまで長きの間、MD機を使い続けてキャリアです。
そのDLからMDシリーズ機が消えていくのも時代なのかなと感慨深いものがあります。

DL/DAL/デルタ航空 B717 N972AT

B717のリプレイスが始まるデルタ航空

蜜になる撮り鉄

ホームで「蜜」になった撮り鉄に警察が出動する騒ぎが先日19日、武蔵野線の数駅で発生したそうです。

お目当ては、JRから小湊鉄道へ譲渡される気動車の輸送列車です。貨物輸送ということでJR貨物の機関車が牽引するので、学校休校で暇を持て余している学生&休業(在宅勤務?)中の会社員などが大挙したことから「蜜」になりました。

今日も、地元の新小岩操車場でもレール輸送の撮影に多くの撮影者が集まっていたと近所の仲間から聞きました。
最近、歩道に大型三脚や脚立を立てて通行の妨げになり警察に通報され警官が臨場することが増えていると嘆いています。

ただでさえ、世間からなにかと白い目で見られる撮り鉄が、この「緊急事態宣言」下の時期に「蜜」を作るような事をするのか?と思うですが、そもそもそういう配慮が出来る人なら世間から白い目で見られることは無いか・・・
感染者数も下火になったとは言え不特定多数が集まるのですから、自分達が感染して苦しむのは勝手ですが、ただでさえ、感染に警戒にしている駅社員や臨場した警察官に危険を与える訳になるのですからね。

まあそういうお前も撮り鉄だろうがと言われそうですが、こういう時期ですから散歩ついで他の撮影者が居ない場所で軽く撮影して切り立ち去る。
流石にこの時期にわざわざ電車や車で出かけて「蜜」なってまで撮るようなことは避けて欲しいものです。

写真と記事には関係はありません。

TGまさかの破産申請へ

TG/THA/タイ国際航空 A380 HS-TUF

まっさきに機材整理対象になりそうなA380

タイ政府はタイ国際航空(TG)は再建支援計画を中止し、破産法による会社更生手続に移行する方針を決め今日のタイ閣僚閣議で方針決定されるとの報道が流れ、航空業界に衝撃が走りました。

新型コロナウイルス感染拡大による運航減影響で政府に対して金融支援を求め、政府も融資保証をして救済する計画でいました。

しかし、もともとTGは経営状況が良くなく経営改善を図ってきましたが、ナショナルフラッグにありがちな慢心経営、労組との関係や政治癒着などなどこのまま、資金注入して再建をしても振りだしに戻るだけなら、一度ご破産にしてしまおうと言う意図が働き、この様な状況になったようです。

同じくナショナルフラッグだったJALも同じ様な事が起きていて、2010年1月に会社更生法適用を申請し、会社更生をしました。
タイも同じ様な荒治療をするつもりなのでしょう。

破産しても裁判所の管理下で再建が進められ運航も継続されますが、不採算路線からの撤退や保有機材の縮小や人員整理が行われることになります。

TGの会社更生がどうなるのか?
タイと言うお国柄もあり心配もありますが、なんかと街道に乗って欲しいものです。

定期収入は半減、定期外は雀の涙

ドル箱のマリンライナー

JR四国のドル箱、マリンライナー

JR四国が発表した、「新型コロナウイルス感染症による影響と対応について」を見ると、ただでさえ経営基盤が弱い四国で定期収入は前年対比で6割以下。定期外収入は11%と雀の涙状態です。

特にGWは定期外収入が期待出来る時期ですが11%と言うと、昨年100億の収入があったところが11億しか無かったことになります。

JR各社は政府からの要請もあって、GW前までは通常通りの運転をし、GWに入りようやく移動自粛の為に特急列車などの運休を行いました。
さらに、固定費削減効果はあまり期待できませんが、駅の券売機や自動改札機の一部使用停止などと言う小さな努力をおこなっています。

同様にJR北海道もGW期間の輸送状況は散々たるものです。
どうしても四国より北海道の方がニュース性があるのでJR四国の危機的状況を取り上げるニュースが少ないのが残念です。

エアトラベルをしよう!⑨

以前、南アフリカのクルーガー国立公園でのサファリを紹介しましたが、南アフリカには2度訪問しています。

一番最初に訪問しているのがクルーガーを訪れる7年前の1994年です。
当時はスイス航空がヨハネスブルグ経由でケープタウンまで飛んでおりチューリッヒからMD11で訪れました。

喜望峰

喜望峰 Cape of Good Hoop


ケープタウンからヨハネスグルグまでは列車移動を予定していたのですが、列車のチケットが手配できず、飛行機にしようと南アフリカ航空に行くこと。

南アフリカ航空のオフィスを訪れると、たまたま帰国便のリコンファームで訪れていた同年代の日本人旅行者と意気投合してレンタカーを借りて観光しようと言うことになり、喜望峰はもちろんのこと、南アフリカ最南端のケープアグラスまでドライブしたりと一緒に行動してなかなか楽しかったです。

アグラス岬

アグラス岬 Cape Agulhas

まだこの頃は治安が今より安定しており、ケープタウン市内なら昼間は観光客でも歩けましたし、ヨハネスブルグ市街地も警戒を怠らなければ差し当たっての危険は無かったです。

2度訪問目に訪問した際はかなり治安が悪くなっていて夜間の外出はかなり気を使いましたが、ケープタウンはほんといい街で、また行きたい場所ですまります。

SWISS 成田線を再開へ

昨日お知らせした通り、SWISS(スイス国際航空/LX)は6月から成田線を週2便で再開します。

SWISS日本線運航情報

SWISS日本線運航情報

既にGDSにスケジュールが反映されており、6月14日までは、チューリッヒから火・木曜日発、成田発は6月2日から14日まで水曜日・金曜日の出発で、時間、機材とも変更はありません。

また、6月15日からは毎日運航に戻し、運休前の状況に戻す計画になっていますが、3月に解説したばかりの関空線については2021年3月の再開予定となっています。

日瑞間の航空便が再開されることで、引受が停止されていた日本からスイス向けの郵便の再開も期待できそうです。

スイス国内の新型コロナウィルスへの感染者は5月に入ってから日100人を切っており、ココ数日は
30~50人程度まで落ち着いてきています。

スイスを始めヨーロッパでは今後は経済再開へ向けた動きが進んでいくかと思いますが、SWISSなどのルフトハンザグループでは利用者にはマスク着用を必須とするなど、感染拡大への備えをしつつの再開となります。

SWISS 6月から運航路線を拡大へ

LX/SWR/スイス国際航空 B777-300ER HB-JND

6月から運航路線を拡大するスイス国際航空

SWISS(スイス国際航空/LX)は6月から新型コロナウィルス感染症拡大で運航を最小限に絞った運航から順次運航路線を拡大することを発表しました。

チューリッヒから190便、ジュネーブから欧州41都市へのフライトを再開し、現在運航している路線については運航回数を増やす。

また長距離線についても現在運航しているニューアーク線に加え、ニューヨークJFK(週4便), シカゴ(週2便),シンガポール(週1便), バンコク(週1便), 東京・成田(週2便),ムンバイ(週3便),香港(週2便)そしてヨハネスブルグ(週1便)の再開を予定しています。

今後は各国の感染状況や入国制限などの情報などから就航路線や便数の拡大するとしていますが、この新型コロナウィルスはしぶといようですから不透明なところもありますが、運航再開は嬉しいニュースです。