Category: 旅



保安検査場通過は20分前までに

空港へは余裕持って・・・

JALは10/27から国内線の出発時における保安検査場通過を出発の20分前で締め切ることを発表しました。

ANAは既に羽田空港に限り20分前としていましたが同じく10/27から全空港に拡大します。

保安基準の強化と利用者増で、検査に掛かる時間が伸びており、さらに空港ターミナルの面積拡大により出発の15分では定時出発に影響が出ることが多くなったことが要因になっています。

確かに羽田では保安検査場が混雑して「**時発の**行の搭乗のお客様はいませんか」と地上係員が案内しているを良く見かけます。

とは言え、1日数便のローカル空港も同じにするのはどうかな?と思いますが、一律にしたほうが判りやすいから致し方ないところでしょうか?

10/27からは、遅くても30分前に空港に着かないと駄目ですね。

只今、セール中の韓国LCC。組合せ次第で国内旅行にも使える?

韓国のLCCでは韓国発の需要低迷により日本路線の大幅ディスカウントフェアを発売中です。
コレ以外のキャリア(KEやOZも)や期間外でも空席状況によって安い運賃をファイルしていたりしますので要チェックですね。

エアーソウル
 販売期間 8月20日まで
 旅行期間 9月30日まで
 運賃 成田~インチョン 2000円 関空・福岡・米子・高松・広島・静岡~ 1000円

ティーウェイ航空(通常のセール期間を延長)
 販売期間 8月25日まで
 旅行期間 10月27日~2020年3月28日まで
 運賃 成田・関西~インチョン、済州 1500円 成田~大邸 1000円
    新千歳~インチョン 2500円 福岡~インチョン・大邸 1000円 那覇~インチョン2000円

運賃には別途燃料サーチャージや空港税が必要になりますが、使い方によっては韓国経由の那覇~新千歳や成田~福岡なんて言う旅もできそうです。
ただ、韓国で1泊必要になる場合がありますが、上手くキャリアや目的地を組み合わせれば同日着も可能ですので色々試してみると面白いです。ただ、

    乗継ぎの保証が無いので自己責任

でおねがいします。

TW/TWB/ティーウェイ航空 TW207 B737-800 HL8253

韓国キャリアを上手く使って格安旅行が出来る?

Big Boy Excursion train in CA

「Big Boy」と言われて、あー世界最大の蒸気機関車と回答が出来る人はどれ位いるでしょうか?

アメリカのユニオン・パシフィック鉄道(UP)、今では貨物輸送の鉄道オペレーション会社ですが、以前はアメリカ最大の鉄道輸送会社で広大なアメリカ西部の山脈地帯を超える強力な機関車として1941年に登場し、1959年に本線運転から引退したものの、8両が保存されて余生を送っていました。
その後何回か復活計画が持ち上がった様ですが実現しませんでしたが、今年、UPが開業150年を迎えるにあたりBig boyの中で一番保存状態が良かった4014号機を取得、復元して今年5月の式典に登場してその勇姿を見せました。

そのBig Boyによる特別列車が、同機を保管していていたカルフォルニアのRailGiants Train博物館の主催で10月に運転されるとのことで、行きたい!となったのですが・・・

運転日は、10/12(土)、10/13(日)で日本の鉄道記念日に当たる日です。(時差があり日本の10/14は現地では10/13になりますから)
ロサンゼルスに東側にあるColtonから、ロスとラスベカスの中間にあたるBarstow(バーストー)まで片道づつ運転するものので、UPが保有がするクラッシックカーを牽引します。
多分、補機としてDLが次位に連結されるとは思いますが、カルフォルニア山脈を駆け抜ける勇姿はみたいものです。

ただ、ツアー代金が片道乗車(出発地までバス送迎あり)で最低700USDとかなりのお値段です。
でも日本のクルーズトレインとかに乗るより価値はありますし、せめて勇姿だけでもみたいなぁと思ったのですが、12月にセントマーチン再訪を予定しており資金繰りが難しい状態です。

あー行きたい!

ポーランドのSL

海外の蒸気機関車は標準軌だし、日本とは違って迫力がありますからねー

帰省ラッシュの東海道本線

211系

3両編成の東海道本線が浜名湖を通過します。

昨日、10日に静岡まで18きっぷを使って行って来ましたが、丁度帰省ラッシュの初日に当たって普通列車も大混雑していました。

東京駅5:46発の東海道本線沼津行に乗車しましたが、列車入線前から乗車口には長い列が出来ていました。この時期に東海道本線で南下することは殆ど無かったので、こりゃ凄いと驚いてしまいます。
グリーン券を買っていたので4号車の乗車列に並び、無事に座席は確保できて東京駅を発車、新橋、品川でさらに乗車がありグリーン車は満席になる程の大盛況でした。

沼津から静岡行に接続しますが、満席の10両編成から5両編成になりますから、かなりの乗車率になります。階段が近かったお陰でなんとか座ることが出来きましたが、終点の静岡で豊橋行に乗換ますが、隣のホームに停車していた豊橋行はなんと3両。

静岡で下車する人より乗り継ぐ人が圧倒的なので、あっという間に豊橋行はラッシュ時並の大混雑に。
8時過ぎの下りなので普段ならさほど混まないでしょうが今日は、18きっぷで帰省する家族連れやら若者が大量に乗車しますし、大きな荷物を抱えていたりするので混雑に拍車を掛けます。
混雑を見越して増結すれば良いのにと思うのですが、車両数に余裕が無いのかな?

流石に着席は出来ないので立っていましたが、途中駅からの乗車もあり過密状態になり、冷房能力より人間の体温での温度上昇に追いつかず、壁の温度計は上昇しづけ車内温度は30℃を突破し汗ダラダラ。
こりゃ駄目だと掛川で下車して、15分後の浜松行を待つと今度は6両編成で立ち客も居ますが、運良く席に有りつけました。こちらはの車内温度は快適でしたね。
それにしても、さっきの豊橋行と編成を差し替えれ良いのに・・・

浜松で乗り換えた豊橋行はまたしても3両。まあ目的地まですぐだから立っていても問題は無いので良かったですけど、乗り通すならしんどかったでしょう。

なんせ殆どの乗客が名古屋とか大阪方面へ乗り通すようですから、この時期の東海道本線での移動は考えないと駄目ですね。

Swiss関西へ就航、成田はB777-300ERに

LXのB777-300ERビジネスクラス

LXのB777-300ERが成田線に投入されビジネスクラスの一新されます。

スイスインターナショナルエアラインズ(LX)は、2020年2月1日より、チューリッヒ/成田線にB777-300ERを投入と、2020年3月1日よりチューリッヒ/関西線週5便で開設することを発表しました。

成田線へのB777-300ER投入は、B777-300ERの追加購入によりようやく実現することになります。
日本発おける夏季シーズンのハイキング需要の高まりや、訪日客特に来年はオリンピック観戦需要などの高まりを受けて、A340-300より117席多いB777-300ERへのシップチェンジすることで座席提供量が増えると共に、エンジンも高主力となるので所要時間が短縮されます。
スケジュールは
LX160 ZRH13:00 NRT8:30+1 Daily B777-300ER (3/29からNRT7:40着)
LX161 NRT11:25 ZRH15:40 Daily B777-300ER (3/30からKIX10:25発、ZRH15:35着)

また、チューリッヒ/関西線の開設は、スイス航空が2001年10月にオン・グランドになった際、運航再開直後にチューリッヒから日本行の初便かつ関西発着の最終便となった1便が運航されたのを最後に途絶えていましたが、ようやく復活することになります。

使用機材は、成田のお古と言ったら語弊がありますが、A340-300での運航となりANAとのコードシェアも実施されます。
スケジュールは
LX162 ZRH13:00 KIX8:45+1 日月水金土 A340-300 (3/29からKIX7:50着)
LX163 KIX10:45 ZRH15:45 日月火木土 A340-300 (3/30からKIX10:05発)

Jetstarが庄内空港へ就航

庄内線を開設したジェットスター・ジャパン

今日、8/1からJetstarが成田/庄内線を開設しました。庄内地域は東京からの交通が距離の割に不便な地域で航空需要も旺盛でB767クラスを投入しています。

なにせ鉄道で行くとなると新潟まで新幹線に行き、特急に乗り換える必要があり4時間程掛かります。

一方で空路なら庄内空港から羽田空港まではブロックタイムで1時間で実際の飛行時間は40分ほどです。

Jetstarは成田空港発着になりますので羽田より都内までの所要時間が掛かりますが、それを加えても庄内地域からなら鉄道より早く到着することが出来ます。

ただ今回就航したのは日1往復の庄内ターンアラウンド便だけです。
 成田13:00⇒庄内14:05/14:50⇒成田15:55
個人的に羽越本線の撮影に行くには、ちょっと使いづらいダイヤなのが残念です。

庄内線の搭乗率が高ければ増便も期待できるので早くダブルデイリーになることを期待してます。

常磐線代行バス

先週末は青春18きっぷで東北へ出掛けて来ました、帰り道途中でYahooの経路検索をしてみたら東北本線経由で帰るより、仙台から常磐線経由(不通区間は代行バス)で帰った方が最寄り駅に5分早く着くと表示されました。

付け替えらた常磐線にも興味があったので仙台かあら原ノ町行に乗車します。昔、山下に親戚が済んでいた事があったので、仙台から旧客の普通列車で何回か行ったことがあります。

常磐線の新線区間

浜吉田から新たに高架となった常磐線を通ります


震災であらたな街づくりにより山側へ移設された新線を通って、原ノ町で浪江行に乗り換えてみると4両編成の列車に結構な乗客がいました。

浪江から富岡間は今年度中の再開を目指して復旧工事中で、代行バスとなりますが駅まで待っていたのは地元バス会社の観光バスでした。
乗客が多いのを見越して?2台のバスに乗り込み発車して、国道6号線に入りますが、人の営みを感じさせない家屋が多く目に付きます。

常磐線代行バス

常磐線代行バスは観光バスタイプでした。


バスは途中帰宅困難区域を通過しますが、ロードサイドの店舗は閉鎖され、廃墟に近い状態だったり、国道から分岐する道はバリケードで入れないよう塞がれており異様な雰囲気でした。
そして廃炉作業が難航している福島第一原子力発電所を遠目に見ることも出来ます。

この辺の人たちは、あの事故で大きく人生が変わったことでしょう。
既に8年が経過して記憶が薄れて行く中まだ進行中の人たちも居ると思うと複雑な気分になります。

代行バスは浪江駅から富岡駅まで30分、ほぼ定刻に到着しました。
富岡駅で接続する、いわき行の普通列車は、旧「スーパーひたち」の651系でした。震災前に常磐線でこの辺りを通過したときは、仙台始発の651系「スーパーひたち」だったなぁ。
後で知りましたが、この区間の2往復だけが651系での運転になっているそうです。

まだあの事故はまだ収束していないことが良く判る代行バスでした。

651系普通いわき行

651系普通いわき行

久しぶりに18きっぷを購入

青春18きっぷ去年の今頃は「東日本&北海道パス」を使って千歳基地の基地祭へ行ったのですが、今年は「青春18きっぷ」を購入しました。

18きっぷを買ったのは3,4年ぶりかな?
今は赤い印刷した18きっぷも無いし、JR東日本管内はインクリボン式のMVが無くなったのが残念です。

感熱紙の券紙はスタンプのインクが乾きにくいので擦れて滲んじゃう事が多かったりするんですよね。
まあ、きっぷ収集家では無いので乗れればOKなので・・・

さて、今回は5回使用でどれくらいモトがとれるかな

LHグループ、秋から冬のプロモーション運賃(Update)

ルフトハンザグループ(ルフトハンザ、オーストリア、スイス)の11月から12月にかけてのプロモーション運賃がリリースされました。
この時期のヨーロッパはオフシーズンで運賃が安い時期でもありますが、エコノミーで75000円からの設定ともう一声欲しい運賃設定です。
ちなみにコードシェアとなるNH便も利用できます。
(2019/7/24 Update:ハイシーズンの設定期間が前倒し追加となりました)

詳細は以下のとおりです。
出発期間 ハイシーズン(H)2019/11/1 10/21~11/18
     ローシーズン(L)2019/11/19~12/26.12/30.31
発券期間 8/4
運賃 (H)85,000円 (L)75,000円 L**NNEP6
出発地 成田・羽田・中部・関西
目的地 フランクフルト・ミュンヘン・ウィーン・チューリッヒ
予約クラス L
羽田便加算 羽田発便5,000円 羽田着便 NH便5,000円 LH便2,500円
週末加算 10,000円 日本土日出発:欧州金土出発
旅行期間 5日以上21日以内
発売/発券期限 21日前/予約後24時間以内
燃料サーチャージ 別途要

OS/AUA/オーストリア航空 OS51 B777-200ER OE-LPA

日本再乗入れのオーストリア航空も好調の様です。

埼玉・群馬・栃木の三県境

三県境

平地での三県境はココだけだそうです。


昨日、ドライブがてら埼玉・群馬・栃木の三県が接する三県境に行ってみました。

渡良瀬遊水地に面する「道の駅 きたかわべ」に車を止めて、南側の階段を降りるとそこは群馬県。道の駅は「埼玉県」で埼玉県の南側で群馬県って言うのもなんか変な感じです。
この辺りは県境が入り組んでいて、三県の他、渡良瀬川を挟んだ対岸が古河市でこれが茨城県と車で走っていると県が目まぐるしく変わりカーナビがうるさくなります(笑)

看板に従い歩いて5分程で写真の三県境に到着することが出来ます。さっきまで歩いて群馬県からいつの間に「栃木県」に入っていたようでホント入り組んでいます。

県境と言うと川や湖、山などの自然の区切りで変わるイメージがありますが、田んぼのところ、それも個人が保有する田んぼのあぜで県境だよ言われるとなんかピンと来ませんね。
見晴らしなら、道の駅から見る遊水地の方が見応えがあるし・・・

手作り感満載の看板などなど、B級グルメならぬB級観光地と言った感じです。でも日本では唯一の平地にある三県境という事なので話の種に訪れてみてはどうでしょう。

進化するF・C変わらないY

TGのファーストクラス

TGのファーストクラス

ANAの国際線機材B777-300ERのキャビンデザインを一新した新機材が8月2日から羽田/ロンドン線のNH211/NH212便に投入されます。

今回ANAはファースト(F)とビジネス(C)でプライベートを重視した新座席を投入し、ビジネス客の獲得を目論でいます。
なんせ機内の2/3が上級座席で占めておりビジネスだけで機内のスペースの半分近く占めてますから、JALの「EXECUTIVE EXPRESS」の思い出します。エコノミー(Y)は期待後方にかろうじてあるだけです。

長距離のビジネスクラスは各社の稼ぎ頭でもあるのでなんとか顧客を掴もうと、どんどん進化しています。
フルフラットにソロシートは当たり前と2000年初頭のF/Cに比べたら月とスッポン。
初めて乗ったFではリクライニング角度が150°にも満たなかったですし、Cに至っては2-4-2の配列で、ピッチやリクライニングも今のプレミアムエコノミー並でしたからね。

でもF/Cは進化してますが、Yは全然進化が無いですね。
どのキャリアもおしなべてシートピッチは同じ(2~3インチの広狭はありますが)ですし、フットレストがあっても使いづらかったり(個人的感想です)と

今後長距離線にLCCは参入するとますますYの存在感が無くなりそうです。(それ以前に長距離線LCCが軌道に乗るかと言う問題もあいますが)

新宿から長野まで1500円

先日、新宿から長野まで高速バスに乗りましたが、キャンペーン運賃でなんと1500円でした。通常運賃が2700円~4200円(※日により運賃が変わります)なのですが利用促進という事で席数限定の運賃です。

新宿バスタを6時45分に出発して長野には10時35分(時刻表上では28分着)に到着と3時間50分と新幹線の倍以上掛かりますが、運賃は激安です。

京王バスの3列シート仕様です。

長野行は京王バスの3列シート仕様です。


バスは夜行バス仕様の3列シートで各座席にコンセントもあるし、トイレはかなり広くバス中とは思えない造りでした。(便によって4列シートもあり時刻表に記載されてます。)
新宿から乗車しましたが途中の練馬からの乗客を含め27人乗りのバスでしたが、乗車したのは10名ほどで隣も居なくて楽ちんです。
朝早かったのでバスでは関越に入ったところで爆睡して途中、休憩の横川SAまでぐっすり。

横川SAで15分停車した後、碓氷峠を超えて長野県へ入ります。
平日で高速は渋滞しませんでしたが長野市内でちょっと信号待ちで立て続けに停車したりしたので定刻より少し遅れての到着ですが、まあ10分以内ですから許容範囲内です。

1500円の提供席数がどれだけか判りませんが元が取れえいるのかちょっと心配になるほどでしたが、長野まで高速バスって言うのも全然ありですね。

福岡空港展望デッキ

福岡空港展望デッキ

残念ながらフェンスが写り込んでしまいます。

先週末は福岡に行ってきました。
福岡空港はリニューアル工事の真っ最中ですが、完成した施設から供用が開始されていて、今回びっくりしたのは地下鉄との乗換動線が良くなり、改札口から到着や出発ロビーまで遠く感じたのが、かなり便利になりました。

リニューアル工事で閉鎖されていた展望デッキが復活したと聞いて、搭乗前に立ち寄ってみましたがまだ仮設状態で、とりあえずあります程度だったのが残念でした。
デッキに上がるにもエレベーターなどのバリアフリー施設が無く、館内階段の一部を使って上がるしかありません。

さらにワイヤーフェンスまで近寄れずスポットの機体を狙うにもワイヤーが邪魔してクリアな写真が撮れないのです。
以前の展望デッキは撮影しやすくRWY34のアプローチや離陸機がいい感じだったのですが・・・

リニューアル工事もまだ途上なので今後、工事が完了すれば広くなるでしょうし、ワイヤーフェンスまで近寄れれば以前同様に撮影できるかも知れません。
まあ福岡空港の場合、ターミナル外の撮影ポイントも多数あるから不自由は無いのですが、ちょっと搭乗前にスポッティングとかには重宝しますからね。次回に行く時には完成しているといいな~

ANA、パーソナルモニター付き座席を本格導入

NH/ANA/全日空 A321Neo JA135A

既にシートモニターを装備しているA321Neo

ANAは国内線のシートを今秋から更新を行い、プレミアムクラスに15インチタッチスクリーン式モニターをエコノミークラスには11.6インチのタッチパネル式パーソナルモニターを装備することを発表しました。

国内線は今までモニタークリーン式の映写装置を装備していましたが、より多くのコンテンツ(映像コンテツの他、電子書籍など約190コンテンツを提供)を高画質で視聴出来るようになります。

既にエアバスA321neo型機には装備されており好評とのことで今回、国内線仕様機材に3年間かけて装備するる予定です。
座席も一新され、座り心地や使いやすさも向上されるとの事で、全座席にUSB充電ポートやPC電源が装着されます。

個人的には、最近ではスマホやタブレットを持ち歩く人が多いのでモニターより後は早く全機にWiFiを装備して呉れれば使いやすくなるんですけどね。
実際、機内WiFiを提供して、シートモニターは搭載しないと言うキャリアも出てますからね。

平成最後の日は天気悪し

今日で平成が終わる日ですが、朝から天気は悪く雨が降ったり止んだりの状況でした。
そして明日からは令和になりますが、TVはなんか浮ついている感じですが明日は普通にやって来るのでしょう。多分。

今年のGWは10連休となって休みが長いのですが、この前半は天気が良く無いですね。
唯一、晴れたの28日に足利フラワーパークに行ってきたのでその写真を掲載して平成の更新を終えようと思います。

さよなら平成